MobileMenu

Global Inspiration GyeongGi-Do

X

TO FIND DIVERSITY
VISIT GYEONGGI-DO

京畿道

NEWS

in 京畿道
京畿道、年末まで使い捨てのプラスチック製品削減キャンペーン「ゼロミー」を展開

○ 京畿道は22日、商店街や学校などへの訪問を皮切りに、年末まで使い捨て用品削減キャンペーン「ゼロミー(Zero-Me)」への参加を呼び掛ける。 – 「ゼロミー(Zero-Me)」とは、「使い捨て用品の使用削減(Zero)、自分(Me)から始める」という意味 – 消費者安全ジキミ約100人が中心となって、京畿道内での広報活動を展開 ○ 単発の企画ではなく、持続的に京畿道民向けに「環境にやさしい実践運動」として定着させていく計画 京畿道は、プラスチック製品など使い捨て用品の削減のために、環境にやさしい実践運動「ゼロミー」(Zero-Me)を年末まで展開する。 京畿道は22日、水原、龍仁、富川、高陽などを皮切りに、年末まで京畿道内の不特定多数の人が利用する施設や学校、機関などを訪れ、エコバックや自分専用カップの使用をはじめとする使い捨て用品の削減運動の広報活動を行う。 今回のゼロミーキャンペーンは、「使い捨て用品の削減(Zero)を自分(Me)から始める」という意味で、消費者の考え方の変化と共感形成に向け、自主的に実践することが特に求められる。特に、単発的に終わるのではなく、毎年持続的に実施することで、全国民の実践運動へと拡大する計画だ。 今年の広報活動では「京畿道消費者安全ジキミ」100人が参加する。京畿道は、道民主導の安全な消費環境づくりのため、2019年から消費者安全ジキミを毎年選抜している。消費者安全ジキミは、年末まで道内の随所で▲タスキなどを活用した広報活動、▲使い捨て用品の削減に参加するという署名運動、▲広報物の配付などを行う。 キム・ジイェ京畿道公正局長は、「海の動物たちはビニールやプラスチックによって苦しめられている。消費者たちが使い捨て用品の使用を減らせば、みんなで幸せに生きる美しい地球を作っていくことができる」とし、「エコバッグや自分専用カップの使用などの実践を通じて、使い捨て用品ゼロミー(Zero-Me)運動にたくさんのご参加をお願いしたい」と述べた。

No.3 2021-11-22 12 ヒット数
京畿道、「京畿観光外国人サポーターズ」解団式…半年間の広報活動の成果を称賛

○ コロナ禍という状況下で、京畿道の観光スポットについて世界に向けて広報を行った外国人サポーターズの解団式を開催 ○ 優秀なサポーターズを対象に表彰状、賞金等を感謝の意味を込めて授与 京畿道と京畿観光公社は19日、外国人観光客向けに京畿道の観光スポットの広報活動を展開した「2021京畿観光外国人サポーターズ」の解団式を行い、これまで半年間の成果について称賛した。 京畿道は今年の6月、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のフォロワー数、コンテンツ制作力、京畿道の観光スポットへの関心度などを評価し、韓国在住の合計18か国20人の外国人を選抜した。彼らは外国人の視点で京畿道の魅力を紹介するために京畿道の海や渓谷、観光をテーマにした路地、地下鉄の旅、京畿トゥルレ道など主な観光コンテンツを体験し、これに基づいて300件以上の投稿をし、世界に京畿道の美しさを発信してきた。 この日の解団式では、最も素晴らしい数多く投稿した優秀賞3人、最も多くの記事を投稿した情熱賞5人に表彰状と賞金が与えられた。また、サポーターズ全員には修了証を渡し、京畿道の主要観光スポットへの入場券をプレゼントした。 チェ・ヨンフン京畿道観光課長は、「新型コロナウイルス感染症で外国人の入国が制限されている状況の中で、SNSで京畿道のオンライン観光の広報に務めてくれたサポーターたちに感謝する」とし、「来年にも外国人サポーターズを運営するので、京畿道の観光スポットの躍動感あふれる姿をリアルタイムで広報し、新型コロナ以降の観光の活性化に寄与してほしい」と述べた。

No.2 2021-11-19 12 ヒット数
「京畿トゥルレ道」860kmの全区間を15日に開通-歩きながら感じる京畿道の生態・文化・歴史

○京畿トゥルレ道、15の市・郡を含む計860km・60コースの全区間を11月15日に開通 – 2018年に基本計画を策定して以来、約3年間にわたって連結・造成 – 2019年に「路線設定基本原則」、及び民間諮問機構からの意見を反映し、最終的に路線を確定 – 2020年に一緒に歩いて一つになる統合ブランド「京畿トゥルレ道」およびキャラクターの開発を完了 – 今年の9月末、試験区間に対する臨時開通以後、10月末にホームページの開発、全区間に対する整備を完了 ○開通記念の事前広報イベント、「ゴミ拾いウォーキング」キャンペーンなど、様々な広報活動を展開 ○2022年から京畿道全域を結んだ代表的な歩道造成及び京畿道の統合ブランドとして育成 京畿道の外郭860kmを結び、美しい自然景観と随所に位置する生態・文化・歴史スポットを徒歩で体験できる「京畿トゥルレ道」が、15日、全区間開通した。 京畿トゥルレ道とは、15の市・郡に散在する森の道、村の道、河川の道、堤防道など、従来の道を結んで京畿道を回る徒歩旅行の道であり、2018年11月に基本計画を策定以来、3年で完成することができた 。 京畿道は、歩行の安全性を最優先に考慮しながら▲徒歩や公共交通機関により簡単にアクセス可能な道、▲様々な見どころと景観の変化が楽しめる道▲途切れることなく連続的に歩行可能な道という基本原則に沿って、民間の諮問機関からの意見を反映し、2019年に最終的に路線(合計860km、60コース)を確定した。 昨年には「一緒に歩いて一つになる」という意味が込められたブランド「京畿トゥルレ道」とともに、京畿道の外郭を結んだ線を形象化したキャラクターを開発した。 開発デザインは、トゥルレ道の造成時に総合・方向標識とリボン、森タイプの里程標などに反映した。 今年から本格的な整備作業により、路面の整備、簡易案内システムなどを行い、9月末に約340kmの試験区間(金浦市大明港~加平郡雪楽ターミナル)を造成している。 さらに、全体路線やコース別詳細情報、周辺の観光資源情報など総合情報を提供するための京畿トゥルレ道ホームページ(gg.go.kr/dulegil)の開設を完了し、全区間の開通を控えた10月21日から全国民を対象にSNS事前広報イベントなどを行った。 17日からは、追加広報イベントとして、環境にやさしいゴミ拾いしながら歩く「プロッキング(Ploking、Ploke+Walking)キャンペーン」を圏域別主要コース(金浦、抱川、驪州、安山)において開催する。 […]

No.1 2021-11-15 22 ヒット数

主なビジネス

in 京畿道
left button
right button
INVESTMENT STRENGTH
京畿道に投資すべき理由
北東アジアにおける 経済の中心地
INVESTMENT INFORMATION
投資情報
主要工業地域
INTERNATIONAL EXCHANGE REGION
国際交流地域
機会の地、京畿道!
YELLOW SEA FREE ECONOMIC ZONE
黄海経済自由区域
京畿道の経済特区
mobile global navigation menu close button